デザインリフォームでナチュラルなイメージを描く

デザインリフォームのイメージをふくらませているととっても楽しくて、
いろんなアイディアやテーマがあるのでひとつに絞り切れないんですよね~。
嬉しい悩みなのですが、
やっぱりテーマは決めておかなければいけないですよね。

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板橋区のデザインリフォーム | エコハウス デザインリフォーム
熊谷市のデザインリフォーム | エコハウス デザインリフォーム
八王子市のデザインリフォーム | エコハウス デザインリフォーム

テーマの候補はいくつかあるのですが、
有力候補はナチュラルデザインです。
高級感のあるデザインよりも自然で優しい感じのデザインが好きなので、
自然素材を使ってナチュラルな雰囲気を作りたいです。

フローリングには無垢材を使うとして、
これもまたどの無垢材にしようか悩むところです。
ナチュラルをテーマにすると、
濃色よりも明るい色の無垢材がいいですよね。
パインが今のところ一番イメージに近いです。
パインの無垢材は色が明るいので空間の雰囲気も明るくなりますし、
素材自体がやわらかいので優しい質感も得られます。
まさに私が求めているイメージにぴったりなんです!

無垢材はパインにするとなると、
カントリースタイルのデザインもアリかなぁなんて考えたりもします。
壁と天井は白に統一してフローリングをパインにする。
これだけでもうカントリースタイルになっちゃいます!
いずれにしても自然な感じのデザインがしたいですね~。

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2011年11月30日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:デザインリフォーム

ベネチアングラスをデザインリフォームに取り入れてオシャレに

デザインリフォームでは素材選びが大切です。
壁や床の素材選びももちろん大切ですが、
ガラスなどのちょっとした素材にこだわってみたいですね。

ベネチアングラスを使うとオシャレになりますね。
正式な発音で表記するとヴェネツィアンになりますが、
ベネチアンの方が発音しやすいですね。
ベネチアングラスはベネチア地方で作られているグラスで、
ソーダ石灰を使用し、コバルトやマンガンを混ぜて作られます。
これらの鉱物によって色合いが違ってくるんです。
それぞれ個性的な色合いがあって魅力たっぷりです。

住宅に使う時は明かり取りの窓に使ってみるといいですね。
ベネチアングラスに光が入ることによって美しく輝きます。
特にブルーのベネチアングラスは神秘的です。
ひとつだでなくいくつか並べてみると存在感が増します。

水色のベネチアングラスもいいですね。
爽やかで清潔感がありますし、
しつこくないのでナチュラルなデザインの空間もすっと溶け込んでくれそうです。

ドアの中にベネチアングラスを組み込んでもいいですね。
明かり取りになりますし、
光が入って綺麗に輝くのでオシャレなドアになります。
デザインリフォームにベネチアングラスという組み合わせ。
これは大いにアリですね!

 
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